現 日本国憲法のこの一文。
われらは、これ(現 日本国憲法)に反する一切の憲法、法令及び詔勅(しょうちょく=憲法より上から発しようとする命令や意向)を排除する。
この一文の強い拒否権が、日本国民と日本国と自衛隊も守ってきました。この守護力を 手放しては いけません。
今の日本には すこしでも、守護力の加勢が 必要です。
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この一文が示す拒否権(守護力)を 憲法に与えているのは われわれ主権者たる日本国民です。
ですが、国民主権がどういうことか は だれかが 世界協定かなにかで特定定義してくれてるわけでは ありません。
だから、
国民主権を 自ら定義 している この現日本国憲法の前文のすべては、今後も 必要です。
日本国は 前文のすべてを 持ち続ける必要があります。
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国民主権を 定義 している この現日本国憲法の前文は、
少しの部分でも 削られると、それだけ守護力と 守護の結果の将来展望が 無くなって いきます。
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今の日本には すこしでも、守護力の加勢が 必要なのです。
前文ぜんぶん を、書き換えて 自らを守る力を 自ら捨ててしまうことは 避けなければなりません。
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憲法を文面通り 自身で読んで 憲法前文が文面そのままに 発はっしている力ちから を 知ってください。
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日本国憲法は ひとまず そのままで いいのです。
国民投票では 政府の改正案に 全部 反対 しとけば いいのです。
ーまるんたー
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