受容体が人間性を決める神経科学の現在
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023 2026/04/20(月) 14:46:16 ID:4JigSx54W.
>>22 操作主義的に制御したり、改編したりする視座からはあまり見ていないのね。
そもそものこの考察のきっかけは、みいちゃんなのよ。定型発達からは逸れて学習とか、訓練とかからは隔絶した様々なタイプ、自閉症やADHDなどの障害扱い対象が抱えているのは配線形状問題なのか?接続不良問題なのか?
それでも薬物や、電気刺激が対症療法的改善の手段なのであれば、配線異常ではなく接続不良に働きかけているんだろうね。
みいちゃん的な存在はモモさんが指摘したような制約的人間像から来ているのかどうか。脳神経系コネクトームも台座としつつ、全身に張り巡らされた細胞レベルからの受容体反応体制からみいちゃんが生まれる一方で大谷翔平も生まれれば、神の舌をもつテイスターや魯山人のような美食芸術家も、絶対音感ミュージシャンも生まれ、趣味嗜好や好悪、話術、得手不得手、鋭敏魯鈍、能力も分かれ、人の職業選択を左右し、生きる範囲の広狭を規定しないか?痛みに強いシステマとか心頭滅却火もまた涼しは、コネクトーム説による遮断優位なんだろうけどね。
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