「居る 。存在する」というだけが 人の価値である。
その価値は 意識波としてインフルエンス伝搬し、動きは一瞬にして重力波として全宇宙に波及する。
心地よく居る というだけで 全世界 全宇宙に対する 至高の貢献になっている のだ。
ところが、今、日本でも 居るというだけで 不快で苦痛に なるように なるように 仕向けられている。
たしかに、今だに日本で聞かれる 人を矮小化して奴隷労働ロボットに洗脳するような クソなセリフ。
はたらかざるもの くうべからず。
なんぞという クソなセリフ が
雇用関係どころか 一般家庭内ですら 聞かれるらしい。
それほど 日本の指導者たち も 人権意識が 太古から 劣っていた。
そんな われわれが陥りがちな 劣った人権意識を われわれは警戒しなければならない。
誰もが 産まれたというだけで 最低限の文化的生活を保証され。
奴隷労働に仕向けられるような圧力も受けることのない、
安心して 一生街 なにもせず 寝て過ごせる 地上。に向けて。
今は、
多少 太古からの劣た人権意識を 引きずっていようとも そこにある良い部分を なくさないために、
三橋TVが言うように 現状の経済を 壊すのではなく 連続性が維持された正常化 を する必要がある。
社会システムを正しく改良していくには そのようにして 現状を熟知しする必要がある。
良さの連続性を保ちながら である必要がある。
ーまるんたー
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