ルーチンて昔はアホな意味だったよな


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001 2024/08/26(月) 14:18:04 ID:3D8kDW4KfQ
昔はルーチンワークっていうと
同じことを繰り返すバカのやる単純作業というイメージだったが

今はルーティーンと言って、同じことを繰り返すことは大事なことってなってる。
これって
日本人が本来の意味をはき違えてたってこと?

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002 2024/08/26(月) 19:26:08 ID:YP3AZR/szs
仕事量は昔と変わらんのに男も女も仕事しなさいってなって今まで男の人一人でしとった仕事分けたもんだから12時間働いてたやつ6時間になったのよ。
8時間労働だから無理やり2時間どうでもいい時間潰しさせられてるんだと。ルーチンね
実際金になるのは6時間分だからみーんな給料上がらないw
共稼ぎでやっとバブル前の男の人1人分の収入に並ぶというね。
みんなはよ気付けw

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003 2025/07/14(月) 00:05:54 ID:h4IFC23j86
ルーティーンは大切だよね!

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004 2026/02/14(土) 17:47:21 ID:humpMhQ/pA
刑務所内での性欲処理は、国や施設の制度、文化によって大きく異なりますが、一般的には以下のような方法や現実があります。
自慰(マスターベーション)
最も一般的で現実的な方法です。多くの刑務所では、個室やトイレのプライバシーが確保されていれば、黙認されていることが多いです。ただし、公然と行ったり、他の受刑者に迷惑をかけたりした場合は懲罰の対象になります。
ハンドタオルや写真・文書
自慰の際に使用するため、ハンドタオルを大切にする受刑者は多いです。また、恋人や家族の写真、手紙、あるいはポルノ雑誌(許可されている場合)などを性的な刺激源とするケースもあります。
同性間の性行為
異性との接触が絶たれている環境では、同性間の性行為が行われることもあります。これは公には認められていませんが、現実としては存在します。強制的なものではなく、合意の上で行われるケースもあれば、逆に性的暴力や搾取につながる深刻な問題もあります。
性的な妄想や思考
現実的な行動に移せない場合、頭の中で性的な想像を巡らせることで性欲を処理する人も多いです。
運動や作業
エネルギーを発散させるために、スポーツや労役に打ち込むことで、性欲を抑え込もうとする人もいます。

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005 2026/02/14(土) 17:51:54 ID:humpMhQ/pA

制度的な側面

日本の刑務所:原則として、受刑者と異性との面会は監視下で行われ、身体的な接触はほとんど許されません。自慰についても明確な規則はありませんが、公然わいせつ行為として処罰される可能性はあります。ポルノ雑誌などの所持は原則として禁止されています。
海外の刑務所:国や州によっては、配偶者との面会(面会時間を延長したプライベートな部屋で行う)を許可しているところもあります。また、ポルノ雑誌の所持を許可している施設もあります。
仮釈放や外出:長期刑の場合、仮釈放や一時外出の際に性的な関係を持つ機会があります。

まとめ
刑務所内での性欲処理は、主に「自慰」という個人的な方法に頼らざるを得ないのが現実です。制度として性的な欲求を満たす手段はほとんど用意されておらず、その結果として、合意の上での同性間の性行為や性的暴力といった問題も生じています。受刑者は、それぞれの環境の中で、自分なりの方法で性欲と向き合っていると言えます。

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006 2026/02/14(土) 17:54:52 ID:humpMhQ/pA
残念ながら刑務所内では受刑者間の性的暴力は起こります。そして、それは当然処罰の対象になります。

しかし、現実には「処罰されるべきもの」と「実際に処罰されるもの」の間に大きな乖離があるのが実情です。以下にその理由と実態を詳しく説明します。
1. 性的暴力はなぜ起こるのか?

刑務所は、閉鎖的で権力構造が厳しい特殊な社会です。そこで性的暴力が起きる背景には、複雑な要因が絡み合っています。

力の支配とヒエラルキー:刑務所内には明確な力の序列(ヒエラルキー)が存在します。暴力的なグループや個人(いわゆる「番長」や「リーダー」)が、弱い立場の受刑者を支配するための道具として性的暴力を用いることがあります。これは、単なる性欲の発散ではなく、支配を誇示し、恐怖心を植え付けるための手段です。
性欲のはけ口:前の回答でも触れたように、異性との接触が絶たれた環境で、性欲のはけ口を同性に求めるケースがあります。しかし、それが合意に基づかない場合、性的暴力となります。
弱者への標的:若い受刑者、身体的に弱い人、精神的に不安定な人、性犯罪者(特に児童虐待など)は、ターゲットにされやすい傾向があります。
監視の目の行き届かない場所:独房やシャワー室、作業場の死角など、刑務官の監視が及びにくい場所で発生することが多いです。

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007 2026/02/14(土) 17:58:15 ID:humpMhQ/pA
2. 処罰されるべきことと、その現実

法的には、受刑者であっても人権を持つ一人の人間です。したがって、他の受刑者に性的暴力を加えれば、当然刑法の強制わいせつ罪や強制性交等罪が適用され、刑事罰の対象となります。また、刑務所内の規律である**「監獄法」や「刑事収容施設及び被収容者等の処遇に関する法律」**に基づき、懲罰(閉居、減食など)の対象にもなります。

しかし、実際には被害が公になりにくいという深刻な問題があります。

被害者の沈黙:
報復への恐怖:加害者やそのグループから「言いつけたら次は本気で殺す」といった報復をされる恐怖が最大の壁です。
屈辱感と羞恥心:被害にあったという事実を他人に話すことへの強い屈辱感和羞恥心から、誰にも相談できずに一人で抱え込んでしまいます。
「裏切り者」レッテル:刑務所内の不文律で、刑務官に告げ口する者は「裏切り者(スネッチ)」として仲間外れにされ、更なる被害に遭う危険があります。
証拠の難しさ:密室で行われることが多く、目撃者がいない、身体的な傷が残らない、というケースでは証拠が極めて乏しくなります。
刑務所側の対応:
隠蔽体質:刑務所内で深刻な事件が起きたことを外部に知られることを嫌い、内部で揉み消そうとする傾向が一部で指摘されます。施設の評判が下がることを避けたいという意識が働くことがあります。
人員不足:常に全ての受刑者を監視下に置くことは物理的に不可能です。

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